ダーとミィが綴る愛の不倫ブログ。 仲良く一緒にラブラブ書き込み★ 本音で綴るブログです。 18禁の内容も多々ありますので 嫌な方はスルーしてくださいね。 お気軽に訪問してください。


昨日の夜からダーにはちょっとした事件があった。
そのことで眠れなかったり考え事をしたり大変だったと思う。
何でも一緒になって悩んだり怒ったり応援したり励ましたりしたいと
ミィは、常に思っている。ダーがいつもそうしてくれているから。
何か ミィにできること・・・メールがきたら少しでも力になって・・
メールが来るまで待ってよう。そんなこと思いながらミィも起きていた。
でも、昨日はメールがこなかった。夜中にやっぱりミィじゃちっとも力
になれないのかな?寂しいな・・・それとも奥さんとまだ話をしてるのかな
とも思った。
いつもはミィから送らないメールを夜中にダーにした。
「なんか寂しい
お話ししてるだ・・・」
朝のいつもの時間にダーからおはようのメールも無くしばらくしてから
来たメールは、いつもの絵文字も無くミィの思いとちょっと違う方向だった。
ダー 勘違いしちゃってるや〜って思ったし、ダーの感情が伝わってきた。
でも ミィは、すごく嬉しく思った。
感情も 愚痴も ミィにぶつけてくれてる。ミィにだよ^^
文句だって 愚痴だって 怒りだって 悔しさだって 全部ミィにぶつけて
くれれば良いとおもった。
ミィだからぶつけてくれるんだと思った。他の人にはぶつけられない感情を
ミィにぶつけてくれるなんて嬉しかった。
ダーの感情を全部受け入れようって思ってた。
例えばそれが喜びだったり悔しさだったりなんだって良い。
ミィに言ってくれて一緒に考えたり意見言えたり・・・
ダーは、今日1日中バタバタとしていたらしい。
仕事の帰りに電話をくれた。
「あたっちゃってごめんな」 だって
何とも思ってなかったし、凄く嬉しかったけど 言わなかった。
「明日 わき腹パンチするから良いよ」とミィ。
切る時に「愛してるよ」と言われて「ありがとう。」って言葉を返した。
いつもだったら 「ミィも!」とか「愛してる〜」ってお返事だけど
今日は、心から 素直に 「ありがとう」だった。
心を許し安心して言えるから 愚痴も感情もミィにぶつけられるんだもの
こんな 嬉しい事は無い。